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2015-6-12

バリアフリー設計のものをオススメします

今からお風呂やキッチン、トイレなど水回りのリフォームをされる方には、ぜひともバリアフリー設計のものを導入されることをオススメします。 バリアフリー設計のものは、ご高齢の方やお子様だけでなく、まだ働き盛りの皆さんにとっても使い勝手がよく、決して導入後に後悔することは無いと思われます。 トイレのバリアフリー設計の代表例は、やはり洋式便器でしょう。古い住宅や施設では、まだまだ和式便器が主流のところもありますが、足腰が弱ってくると和式便器は使いづらいものです。洋式便器であれば、そのあたりの問題は解決できます。また、洋式便器にはシャワートイレを取り付けたりすることもできるので、機能面でも充実しています。 浴室のバリアフリー設計は、手すりの設置や浴槽の高さの低減、床面の滑り止め加工など様々なものがあります。特に浴槽の高さは重要で、高さが高過ぎると、踏み台を使ったりするなどしてとても不安定な体勢で浴槽に入ることになり、転倒などの危険性が高くなります。 キッチンのバリアフリー設計は、蛇口のレバー化、IH調理器の導入、キッチンシンクの高さの低減などがあります。特にIH調理器は、炎を使わないので小さなお子様にも安心して利用が可能です。

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