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2015-7-7

設備の耐用年数は約15年

一般の家の耐用年数は30年~50年と言われています。もちろんそれ以上建ち続けている建物もありますので一概には言えませんが、建材を使って建てられている以上、材料の経年劣化というものは避けられない問題です。従って、耐用年数というのは安全に使い続けられるという意味での目安の年数になります。さて家の躯体は30年~50年でしたが、家の中の設備はどうでしょうか。キッチン、トイレ、お風呂、洗面台など水回りの設備はどの家にも必ず設置されていますが、これらの設備の耐用年数は約15年と言われています。つまり家を建てて30年暮らすとすると、一度は交換が望ましいということになります。「まだまだ使える」という人ももちろんいるでしょうが、建物と同様、経年劣化は避けられず、表面の見た目は大丈夫そうでも、裏側の下地となっている部分が腐ってしまったりしている場合があります。掃除をしても汚れがだんだん落ちにくくなっているのも、やはり材料が古くなってきている証拠です。もちろん耐用年数を過ぎても使うことは出きますが、快適さは失われていくばかりです。耐用年数は替え時のきっかけです。そろそろ15年使ったかなと思ったら、水回りのリフォームを検討してみましょう。

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