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2015-10-13

「食中毒の秋」にならないように

だんだん秋を感じられる気候になってきました。よく「◯◯の秋」という表現がされますが、何と言っても「食欲の秋」ですよね。夏は暑さで食欲も減っていましたが、秋は食欲も戻ってくる季節です。秋ならではの食べ物も多いですので、美味しい料理を作って食を楽しむ方も多くなってくるのではないでしょうか。さて、そんな「食欲の秋」に関連して気を付けて頂きたいことがあります。それは『食中毒』です。食中毒に気をつけなければならないのは夏だろう?と言われるかもしれませんね。しかし年間で食中毒が発生する件数が最も多い時期は9月~10月の秋なのです。夏はカビが発生して危険という意識が強いせいか、食べ物を出しっぱなしにしたり、洗い物を放置することも少ないですが、秋は涼しくなるため、大丈夫だろうという油断が生じやすくなり、その結果食中毒を引き起こすことも増えてしまうのです。では秋の食中毒には具体的にどんなものが多いでしょうか。
◯キノコによる食中毒
松茸をはじめ、秋の味覚の代表とも言えるのがキノコ類。見分けがつかないので毒キノコを取ってきてしまうケースもありますし、食べられるものでも有害な菌が付着していて、それが食中毒を引き起こすことがあります。
◯牡蠣による食中毒
牡蠣をはじめとする二枚貝にはノロウイルスが含まれていることがあり、それらを生で食べることで食中毒を引き起こします。
これらの素材を料理するキッチンは、食べ物に付着した細菌やウイルスが堆積・繁殖しやすい場所でもあります。最近は防菌、防カビ、防汚に優れたキッチンシステムが出ていますので、食中毒防止のためにもキッチンのリフォームをしてみては如何でしょうか。リフォームをご検討の際は、本サイト「水回りリフォームなび」をご利用ください。

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